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あれこれ寄り道したけれど
本当に必要なものは
思っていたよりずっとずっと少なかった
こんなにたくさんの荷物を
よく背負って歩いてきたと思う
死ぬときに持って行けるものはただ一つ
わたしの中にちゃんとある
こんばんは。お久ぶりです。 お元気ですか?
わたしが死ぬとき持って行きたいものは 精一杯生き抜いたという記憶だけです。
投稿: 秋 | 2014年11月 3日 (月) 16時38分
秋さん
それは何?、と聞くのは野暮なんでしょうねえ うん、聞かないよ(笑)
曽野綾子さんのエッセイに、人は生まれた時も死ぬ時も一人、 というのがあったのを思い出しました。 確か、出会いは別れに、手に入れたものは手放すことに、 これは避けられないことだから、執着するのはおよしなさい というような主旨だったかと記憶しています。
自分としては、四苦八苦しながらも何とか最後までたどり着いて、 その時に残ったものがそれだった!、と思えたらいいか みたいな事を考えております
いかが?(笑)
投稿: カンちゃん | 2014年5月12日 (月) 22時50分
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こんばんは。お久ぶりです。
お元気ですか?
わたしが死ぬとき持って行きたいものは
精一杯生き抜いたという記憶だけです。
投稿: 秋 | 2014年11月 3日 (月) 16時38分
秋さん
それは何?、と聞くのは野暮なんでしょうねえ
うん、聞かないよ(笑)
曽野綾子さんのエッセイに、人は生まれた時も死ぬ時も一人、
というのがあったのを思い出しました。
確か、出会いは別れに、手に入れたものは手放すことに、
これは避けられないことだから、執着するのはおよしなさい
というような主旨だったかと記憶しています。
自分としては、四苦八苦しながらも何とか最後までたどり着いて、
その時に残ったものがそれだった!、と思えたらいいか
みたいな事を考えております
いかが?(笑)
投稿: カンちゃん | 2014年5月12日 (月) 22時50分