秋の好きな記憶たち

  • レアですよ。
    あ、そういえば、この時良かったよね。 そういう記憶たちを詰め込みます。気ままにね。

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ヒトリゴト」カテゴリの記事

コメント

カンちゃんさんへ
とても素敵なコメントをいただいて,ありがとうございます。
なんだかとても嬉しい気持ちになりました。
わたしは今,「真面目にやらなければならない。ミスをしてはならない。」というような,たくさんの「~しなければならない。」感覚に執着しすぎて,ちょっと疲れているのだと思います。
人からの評価が気になるのでしょう。小さいころからありとあらゆることを断れません。
なんでもいいよって言って,一番損な役回りを引き受けてしまいますし,人の嫌がるような仕事は全部わたしに回ってきます。

自分でも「なにを恐れているんだろう。」って思ってしまいます。
そして,「全部捨てられればいいのに。どうしてできないんだろう。」と悩みます。
でも,カンちゃんさんの言うとおりかもしれません。
1つずつ,焦らずに,離れていければいいのかもしれない。

執着する自分のことも,許してあげないといけないのかもしれない。
そう思えました。

ありがとうございます。
また覗きにきてくださいね。

はじめまして。  滋賀県のおっちゃん(49才)です。

今週末、初めてプログ広場という場所に足をふみいれました。
勝手に覗いてもよいのだろうか?と少しビビリながら(=どきどきしながら)、皆様のブログを見ていくうちに、
気がついたら、秋さんのブログに引き寄せられていました...(笑)
秋さんのブログ、とてもよかったです。 暖かい気持ちになれました。
何とか感謝の気持ちを伝えたいと思い、無謀にも、コメントに挑戦してみること。
ただ、コメントも初体験ですので、失礼なこと書いていたら、許してくださいね。  

執着とか拘りは、無い方が楽に生きられるような気がしています。
でも、大切なものと執着の区別は本当に難しい。
大切なものを捨ててしまうのが怖くて、執着もなかなか捨てられないという感じです。
そんな自分ですが、ある時から、こんな風に考えるようになりました。

今は多少窮屈でも、がまんして、のんびりいこうよ。
毎年、一つくらい執着を捨てられたら上出来やって。
最後に無くなればよくやっただし、残っても、それは自分にとって大切なものだったと思うことにしよう。
自分が納得できれば、それで問題無しflair

長くなりました。 コメントの概要は、秋さん、元気出していこう...かな?(笑)

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